0歳から気軽に親子で本物の音楽を楽しむために

「子どものやる気を引き出す方法」をママと保育者も学んでいます。

ママの「うちの子が、こうなったらいいな!」にお応えします。ピアノを習うとこんなことができるようになります。

自分から練習するようになってほしい。

集中して物事に取り組めるようになってほしい。

お友達と一緒に音楽を楽しめるようになってほしい。

自分に自信をもって、音楽で表現できるようになってほしい。

CMS子どもと大人のための音楽室3つの理念

1.「自分で考え、お友達と一緒に音楽を楽しむことができる子ども」を育てます。

2.ピアノレッスンを受けることで「自分に自信がもてるようになること」を目的のひとつとして、一人一人の個性に合わせたプログラムを作ります。

3.「学習指導要領」を主軸として、幼稚園、学校教育につながるクリエイティブな指導を行います。

私が学んできたすべてを、お母さまや保育者を通して子どもたちに伝えています。

20年間のピアノ指導経験するなかで、ピアノを教えるためには子どもの発達や音楽教育を学ぶ必要性があると考え、複数の大学に編入学しました。

日本女子大学では幼稚園教諭免許と小学校教諭免許を取得し、修士課程では創造的音楽教育を研究しました。

 

東洋英和女学院大学で、児童学の単位取得をして、指導教授の紹介をいただいて、モンテッソーリ保育園で、2年間観察実習を経験しました。

 

教諭免許取得後2年間、幼稚園で職員室や保健室の先生として、また補助教諭としての勤務経験もしました。

 

ピアノを指導するなかで、子どもたちやお母様がたの心のサポートをする機会が多くなり、ストレス学を学ぶために日本医療心理学院で「心と身体」について学びました。

 

音楽を通して、ひとりひとりの心に寄り添う指導をしています。

 

CMS子どもと大人のための音楽室

代表 せきのまりこ

 

ピアノが弾けると、自分に自信が持てるようになります。

CMS子どもと大人のための音楽室で、

一人で演奏するだけではなく、みんなと一緒に音楽を楽しみましょう。

できる・できないの差がつかない。

人と競争をしない。

自分も相手も大切にできる、子どもの心を育てるために、大人も子どもも

「音楽を使ってコミュニケーションスキルを上げる」方法を学びましょう。

 

お教室で学んでいる子どもたちや、生徒さんと一緒に過ごすことで、

優しい心で、自分と相手を尊重できる子どもたちが育っています。

 

 

たくさんの保育士、小学校教諭が指導法レッスンを受けながら、日々の実践に活かしています。

大学では、教員免許取得を目指す学生のための音楽理論の非常勤助手の経験をしました。

 

一人でも多くの保育士、教員など子どもに関わる先生が、音楽を使って子どもの心に寄り添える指導法を知ってほしいと考えています。

 

保育士、教育者向けのレッスンでは、教具を使った音楽遊びの指導法も取り入れています。

音楽を通して子どもの興味を引き出し、子どもの心を理解する指導ができるように、指導案や環境調整、対人関係論など実践ですぐに効果が得られるレッスンをしています。

 

子どもの心を育てる ピアノレッスンのご紹介ムービー

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